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最初、もちろん、私なんぞにホムペ(WEBサイト)の技術なんて無いわけだし、 もちろん、大人気ブログの人たちと比べて、特殊な技量も無ければ、ネタも特技も無し。 とりあえず、連続技のダジャレでもやってみるか、、、で、開始したダジャレイド大佐。 でも、こだわり心が出てくると、こりゃ、また、なかなかキツイのです。 23:00に開始して朝の5:00まで連続ダジャレを考えていた時に、 『こりゃ、続かない、意味が無い、自己満足にも限度が有るはずだ』というふうになって、 中断してましたが、 久しぶりに『ダジャレイド大佐』のランキングなんぞ見てみれば、 2005年12月18日に『謎』のジャンルで1位を獲得していた、、、、、。 ぶはw あ、ありえねぇ〜、、、、、。 で、5ヶ月ぶりの更新に、やってまいりました次第で、ございます。 そもそも、ネーミングは、ダジャレイ夫人を狙っていたのに、 とっくの昔に、ダジャレイ夫人は誕生済みだったわけです。 しかも、ダジャレイ夫人のほうが雰囲気が良いかもしれません。 『ほな、またたびー』とか『こんにチワワ』とか 『リンクにかけろ』とか『随時更新してマッスル』とか、 とっても爽やかで、万人ウケしそうな正統派の幸せブログです。 すばらしいと思います。王道っぽいのです。 じゃあ、私としては、逆パターン、 哀愁を帯びた謎だらけの意味不明バージョン『ダジャレイド大佐』 そっちで行くしかないでしょう!←なんでやねん! でも地上最強の男 竜には、ダジャレイド大佐も、かないません。 とにかく、他の様々なアフィリエイトで、 忙しくて、書く暇が無い〜。 趣味のネットオセロさえできれば、 私の人生それで幸せだったはずなのに、オセロするヒマもない〜。 結局、肩の力を抜いて、たまぁ〜〜〜に、 意味不明の連続ダジャレを書き込んでいくことにして、 普段は、雑記帳みたいなものを書いて、お茶を濁しておきましょう。 、、、、、あかんやないっすか!( ̄口 ̄;)!! で、意味不明なのは、その雑記帳の中身ですよ、 今回の雑記帳は、、、、、(* ̄m ̄*)プププッ では、以下に、雑記が続きます。 PHP最新版の環境構築手順 現時点での最新版 PHP 5.1.1 のローカル環境を Windows で構築する手順を、 いろいろ探してみました。 しかし、初心者の私としては、 最新版 PHP 5.1.1 に関する上記の手順は見つけにくかった。 たぶん本当は、どこかに、たくさん、あるのかもしれないです。 でも、たまたま私が成功した手順について、 ここに、メモを残しておけば、いちおう、誰かが助かるのかもしれない。 そういうわけで、PHPを勉強しようと思い立ったズブの素人の私が、 なんとか頑張って、成功した手順をメモしてみます(汗)。 ちなみに、なぜか、 簡単便利で評判の『XAMPPというサーバー構築パッケージ』 をダウンロードしても、うまく行きませんでした(汗)。 最初に宣言しておきますが、あくまでも、 私が、たまたまラッキーにも成功した環境構築手順ですので、 全く自信は、ありません。 そういうわけで、ここの手順を参照しつつ 構築してみようと試みる御方は自己責任で実行してください。 パソコンに問題が生じても当方は責任を負いません(ゴメンナサイ)。 復元ポイントなどの、バックアップ体制を整えた後で実行することをオススメします。 ----------------------------------------------------------------- OS: WINDOWS XP SP2 PHP: PHP 5.1.1 Webサーバ: Apache 2.0.55 ブラウザ: IE 6.0 ----------------------------------------------------------------- すでに古い Apache2 や PHP がインストールされている場合、アンインストールしておくべきらしいので、消去しておきましょう。 まさかの場合に備えて、バックアップを取っておいてください。 実は、私も、このレポートの手順を再び確認するために、 いったん成功した環境構築システムを Apache 2.0.55 → PHP 5.1.1 の順にアンインストールしてみました。 なぜか PHP 5.1.1 → Apache 2.0.55 の順序でアンインストールすることは出来ませんでした、、、、、汗 その後、再び白紙の状態から、この手順マニュアルに沿って、 一から出直してみて、成功まで到達できるかどうかは、確認済みです。 でも、人によって、トラブルの種類は違うので、油断は禁物です。 ----------------------------------------------------------------- とりあえあず、トラブルが起こっても平気なように、復元ポイントを作成。これで良し。← 独り言 まずは Apache でしょうね。 Apacheを求めて http://httpd.apache.org/download.cgi に、アクセスしました。→コチラ Apache HTTP Server 2.2.0 is the best available version という見出しの下の項目には Unix Source: httpd-2.2.0.tar.gz [PGP] [MD5] Unix Source: httpd-2.2.0.tar.bz2 [PGP] [MD5] Other files と書いてあります。私は、今のところ、ウインドウズしか知りません、、、、、汗 もうワケわかんないので、次の Apache HTTP Server 2.0.55 is also available という見出しのほうへ進みました。 Win32 Binary (MSI Installer): apache_2.0.55-win32-x86-no_ssl.msi [PGP] [MD5] の apache_2.0.55-win32-x86-no_ssl.msi をクリック! そして、私のパソコンのデスクトップ上に保存しました。 すぐに英語だらけのアパッチダウンロード情報センターの画面を閉じてデスクトップ上に進みました(安心できる我が家に戻ってきました)。 apache_2.0.55-win32-x86-no_ssl.msi というアイコンを発見! すかさずダブルクリック! 実行をクリック! Nextをクリック! I accept the terms in the license agreement に緑色ランプが点灯するようにマウスの矢印で触った後、Nextをクリック! さらにNextをクリック! Network Domain(e.g.somenet.com) の空欄に localhost と記入! Server Name(e.g.www.somenet.com): の空欄に localhost と記入! Administrator's Email Address(e.g.webmaster@somenet.com): の空欄に自分のパソコン用メールアドレスを記入! for All Users , on Port80 , as a Service -- Recommended に緑色ランプを点灯させて、Nextをクリック! Typical に緑色ランプを点灯させて、Nextをクリック! さらにNextをクリック! Install をクリック! Finish をクリック! 右下のタスクトレイにアパッチのアイコンが有るのを確認! ブラウザを開き、アドレス入力欄に、http://localhost/ を打ち込んでアクセス! あなたの予想に反して、このページが見えているでしょうか? という文が見えていたのでOK!成功です! ----------------------------------------------------------------- 次はPHP最新版のインストール。 http://www.php.net/downloads.php に、アクセスしました。→コチラ PHP 5.1.1 の見出しの次の次の Windows Binaries で 1 段目 PHP 5.1.1 zip package [8,620Kb] - 28 Nov 2005 と書いてある部分の PHP 5.1.1 zip package をクリック! 場面が変わって php-5.1.1-Win32.zip 8,826,556 bytes と中央に書いてあり、すぐ下に、日本の国旗が見える! 日本の国旗の真下に有る jp.php.net もしくは jp2.php.net をクリック! そして物体を私のパソコンのデスクトップ上に保存しました。 すぐに英語だらけの画面を閉じてデスクトップ上に進みました(安心できる我が家に戻ってきましたPART2)。 php-5.1.1-Win32.zip というZIPファイルをデスクトップ上に発見! 早速そのZIPファイルをデスクトップ上で解凍!( +Lhacaを使用しました ) php-5.1.1-Win32 というフォルダが出現しました。 フォルダの名前を php-5.1.1-Win32 から php に 変更します。 スタート→マイコンピュータと進んで→ローカルディスク(C:)を開きます。 その中に、先ほど名前を変更したばかりのphpフォルダをドラッグ&ドロップで、移動させます。 お隣には、Program Files の袋 や WINDOWS の袋が見えています。(怖いよぉ〜) とりあえず WINDOWS の袋の隣に置きました。 このようにして移動させた php の袋をその場で開き、その中に、php5ts.dll を見つけます。 php5ts.dll にマウスの矢印を当てて、ワンクリックして、左上の『このファイルをコピーする』をクリック! で、『項目のコピー』という小窓が出てきます。 その小窓の中の ローカルディスク(C:) をワンクリックして、さらに、その中の WINDOWS をワンクリックして、さらにさらに system32 をワンクリックしてsystem32を青色にしてから、小窓の下に見えているコピーボタンをクリック! php5ts.dll が system32 の袋の中にコピーされました。 そして、次に、そのまま見えている php の袋の中に有る php.ini-dist にマウスの矢印を当てて、ワンクリックして、さらに左上の『このファイルをコピーする』をクリック! で、またもや『項目のコピー』という小窓が出てきます。 その小窓の中の ローカルディスク(C:) をワンクリックして-----すでにローカルディスク(C:)の中身が見えている場合も有ります-----、さらに中身の内部に存在している WINDOWS をワンクリックして WINDOWSを青色にしてから、小窓の下に見えているコピーボタンをクリック! php.ini-dist が WINDOWS の袋の中にコピーされましたが、そのコピーしたばかりの php.ini-dist を php.ini に変更しなければなりません。 私は php の袋の窓を全部閉じて、いったんデスクトップに戻りました。 スタート→マイコンピュータと進んで→ローカルディスク(C:)を開き、WINDOWS を開き、php.ini-dist を見つけます。 php.ini-dist を右クリック → 名前の変更をクリック → php.ini-dist を php.ini に変更! 変更完了後は窓を閉じました。 ここで、いったん休憩。コーヒーを飲みました。 さて、休憩終わり。次に、PHPの設定をイロイロやりました。 スタート→マイコンピュータと進んで→ローカルディスク(C:)を開き、Program Filesを開き、Apache Group を開き、Apache2 を開き、conf を開き、 httpd.conf にようやく、たどりつきました。 httpd.conf をエディタで開きますが、私は、TeraPad という編集用フリーソフトで開きました。 たぶん、EUCコードで文字を打ち込まないとヤバそうな雰囲気です。 TeraPad の左上の「ファイル」をクリック。「文字コード指定再読込」の中の EUC をクリック。 その状態で、文字を打ち込んでいく事に決めました(これで、いいのかな、、、、、汗)。 ズブズブの素人考えなので、よくは、知りませんが、、、、、(汗)。 174行目に LoadModule php5_module c:/php/php5apache2.dll という文言を付け加えました。目立つように空間をあけました。以下参照! 〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜 LoadModule setenvif_module modules/mod_setenvif.so #LoadModule speling_module modules/mod_speling.so #LoadModule status_module modules/mod_status.so #LoadModule unique_id_module modules/mod_unique_id.so LoadModule userdir_module modules/mod_userdir.so #LoadModule usertrack_module modules/mod_usertrack.so #LoadModule vhost_alias_module modules/mod_vhost_alias.so #LoadModule ssl_module modules/mod_ssl.so LoadModule php5_module c:/php/php5apache2.dll ← これですね! # # ExtendedStatus controls whether Apache will generate "full" status # information (ExtendedStatus On) or just basic information (ExtendedStatus # Off) when the "server-status" handler is called. The default is Off. # #ExtendedStatus On ### Section 2: 'Main' server configuration # # The directives in this section set up the values used by the 'main' # server, which responds to any requests that aren't handled by a # # any 〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜 次に、795行目に AddType application/x-httpd-php .php という文言を付け加えました。 (よく考えたら、最初の LoadModule php5_module c:/php/php5apache2.dll の作業で、行のナンバーが、変化してくるわけですね。 そこらへんは数字を絶対に795行目というように、厳密に、こだわらずに、むしろ、場所は、ココだな、、、ってぐらいに、探して判断しました。) # For type maps (negotiated resources): # (This is enabled by default to allow the Apache "It Worked" page # to be distributed in multiple languages.) # AddHandler type-map var # # Filters allow you to process content before it is sent to the client. # # To parse .shtml files for server-side includes (SSI): # (You will also need to add "Includes" to the "Options" directive.) # #AddType text/html .shtml #AddOutputFilter INCLUDES .shtml AddType application/x-httpd-php .php ← これですね! # # Action lets you define media types that will execute a script whenever # a matching file is called. This eliminates the need for repeated URL # pathnames for oft-used CGI file processors. # Format: Action media/type /cgi-script/location # Format: Action handler-name /cgi-script/location # # # Customizable error responses come in three flavors: # 1) plain text 2) local redirects 3) external redirects # # Some examples: #ErrorDocument 500 "The server made a boo boo." #ErrorDocument 404 /missing.html #ErrorDocument 404 "/cgi-bin/missing_handler.pl" #ErrorDocument 402 http://www.example.com/subscription_info.html # 〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜 684行目に AddDefaultCharset none という文言を付け加えました。 # LanguagePriority allows you to give precedence to some languages # in case of a tie during content negotiation. # # Just list the languages in decreasing order of preference. We have # more or less alphabetized them here. You probably want to change this. # AddDefaultCharset none ← これですね! LanguagePriority en ca cs da de el eo es et fr he hr it ja ko ltz nl nn no pl pt pt-BR ru sv zh-CN zh-TW # # ForceLanguagePriority allows you to serve a result page rather than # MULTIPLE CHOICES (Prefer) [in case of a tie] or NOT ACCEPTABLE (Fallback) # [in case no accepted languages matched the available variants] # ForceLanguagePriority Prefer Fallback # # Commonly used filename extensions to character sets. You probably # want to avoid clashes with the language extensions, unless you # are good at carefully testing your setup after each change. # See http://www.iana.org/assignments/character-sets for the # official list of charset names and their respective RFCs. 〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜 もちろん上記の作業終了時には、変更を保存するようにしてください。 さて、いったん、全部、窓を閉じて、デスクトップに戻ってきました。(コーヒーたいむ) 〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜 では、先に進みましょう! スタート→マイコンピュータと進んで→ローカルディスク(C:)を開き、WINDOWS の袋を開き、php.iniファイルを見つけます。 その php.ini を TeraPad という編集用フリーソフトで開きました。今度も文字コードに注意してみました。 TeraPad の左上の「ファイル」をクリック。「文字コード指定再読込」の中の EUC をクリック。 その状態で、文字を打ち込んでいく事に決めました。 454行目に doc_root = "c:/Program Files/Apache Group/Apache2/htdocs" という文言を付け加えました。 さらに、すぐ近くの 461 行目を extension_dir = "c:/php/ext" という記述に変更しました。 以下参照! ;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;; ; Paths and Directories ; ;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;; ; UNIX: "/path1:/path2" ;include_path = ".:/php/includes" ; ; Windows: "\path1;\path2" ;include_path = ".;c:\php\includes" ; The root of the PHP pages, used only if nonempty. ; if PHP was not compiled with FORCE_REDIRECT, you SHOULD set doc_root ; if you are running php as a CGI under any web server (other than IIS) ; see documentation for security issues. The alternate is to use the ; cgi.force_redirect configuration below doc_root = "c:/Program Files/Apache Group/Apache2/htdocs" ← これですね! ; The directory under which PHP opens the script using /~username used only ; if nonempty. user_dir = ; Directory in which the loadable extensions (modules) reside. extension_dir = "c:/php/ext" ← これですね! ; Whether or not to enable the dl() function. The dl() function does NOT work ; properly in multithreaded servers, such as IIS or Zeus, and is automatically ; disabled on them. enable_dl = On 〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜 さて、ここにおいて、窓を全部閉めて、再起動しました。 で、その後、デスクトップ上の空間で適当な所を右クリックして、新規作成→テキストドキュメントをクリック。 そのようにして出てきたファイルの名前を phpinfo.php に変更します。 その phpinfo.php を TeraPad という編集用フリーソフトで開きました。今度も文字コードに注意してみました。 TeraPad の左上の「ファイル」をクリック。「文字コード指定再読込」の中の EUC をクリック。 その状態で、文字を打ち込んでいく事に決めました。 という文字を打ち込んでファイルの窓を閉じます。 で、さらに、デスクトップ上の空間で適当な所を右クリックして、新規作成→フォルダをクリック。 そのようにして出てきたフォルダの名前を my-php-box と名付けてみました。 同様の手順で、またもやデスクトップ上の空間で適当な所を右クリックして、新規作成→フォルダをクリック。 そのようにして出てきたフォルダの名前を test001 と名付けてみました。 で、phpinfo.php を test001 の中に入れて、その test001 を my-php-box の中に入れます。 次に、スタート→マイコンピュータと進んで→ローカルディスク(C:)を開き、Program Filesを開き、Apache Group を開き、Apache2 を開き、 htdocs を開きます。 その htdocs の中に、さきほどの my-php-box をドラッグ&ドロップで放り込みます。とりあえず、窓を全部閉めました。 で、ブラウザを開き、アドレスに http://localhost/my-php-box/test001/phpinfo.php と入力して、アクセスしてみましょう。 PHP Version 5.1.1 と表記されている青色系のキレイな画面が出現したら、大成功です。おめでとうございます! その画面を、お気に入りに追加しておくことをオススメします。 さあ!ロマンチックなPHP研究の第一歩を踏み出しましょう!( ← 今のは、自分で自分に言いきかせました、、、、、汗) え〜、以上をもちまして、今回の雑記帳は終了です←ぶはw ほな、またたび〜 ← !( ̄口 ̄;)!! |
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